10月13日に活動方針を説明
いれいすのりうらと悠佑が、実写ビジュアルでの活動を始める。
VOISINGは10月13日、本人の希望を受けて決めた経緯と、今後の活動方針を説明した。
最初の発表は、結成6周年を迎えた10月9日の記念生配信。
10月10日から12日には各メンバーの個人配信も行われた。
今回公開された説明は、その発表を受けたものだ。
実写を始めるのは2人、グループ活動は継続
実写活動を始めるのは、りうらと悠佑の2人。
グループのイラストビジュアルでの活動は続き、オリジナル楽曲や「歌ってみた」、MVも引き続きイラストを軸に制作する。
従来の配信スタイルとグループの活動方針を続け、ほかのメンバーの活動の選択も尊重する。
りうらはSNSと俳優活動へ
りうらは、TikTokなどのSNS発信と俳優活動を主軸に、新しい表現に挑戦する考えを示した。
イラストを使った「歌ってみた」も、不定期ながら投稿を続ける方針だ。

素材提供:株式会社VOISING · 公式の配信資料
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悠佑は音楽を軸に表現を広げる
悠佑は、ライブ以外でも顔を出し、音楽を軸に表現の幅を広げる。
公式コメントでは、バックバンドと演奏する「歌ってみた」をShortsへ週3本のペースで投稿する方針を示した。

素材提供:株式会社VOISING · 公式の配信資料
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運営は、私生活の詮索や住居・行動の特定、無断での撮影・投稿を控えるよう求めている。
今回の発表では、実写活動を行わない選択も尊重すると説明した。
Xでの反応
Xには、実写とイラストの両方を応援する投稿や、メンバーそれぞれの選択を受け止める投稿がある。
発表を受けた個人の感想として、2件を紹介する。
本人の公開X投稿
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